Emi Ichikawa Homepage
○写真展情報
日日の木(にちにちのき)
銀座ニコンサロン
2015年1月5日(月) 〜13日(火)
会期中無休
10:30〜18:30
最終日は15:00まで
オープニングレセプション1月5日(月)18:30より
紹介ページ
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大阪ニコンサロン
2015年4月9日(木) 〜15日(水)
10:30〜18:30(最終日は15:00まで)
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○市川恵美 作品紹介
第17回酒田市土門拳文化賞受賞
市川恵美写真集「うらうへ」
冬青社 87ページ
¥5,143(税込)
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楽天
市川恵美写真展「うらうへ」
アーカイブ(コニカミノルタプラザHP)
iPad専用アプリ「Free Radical」
-NEW-
写真と音を融合させた実験的写真作品
Free radical フォトグラファー市川恵美
App Store ¥600
■2023年10月24日(火)16:41
不忍池
10月26日。しばらく忙しくアクセスできなかったが久しぶりの投稿。
雨が上がり天気が回復したおかげで上野の不忍池は大勢の人で賑わっていた。写真は蓮池に映った水紋
■2023年10月23日(月)17:00
遠州横須賀街道でちっちゃな文化展
21日22日と掛川駅近くのホテルに写真仲間と合宿して、例会と「遠州横須賀街道ちっちゃな文化展」の撮影会に参加。秋晴れの天候に恵まれ気分爽快。例会では持ち寄った力作に刺激を受け、人の気持ちも天候の影響を受けるようで、撮らせて下さった人達もみな笑顔。西の横須賀城址前駐車場から街道に沿って東端の大須賀図書館前のシャトルバス乗り場まで一人で気ままに歩いた。妙徳寺では万華鏡づくりのイベントがあり、可愛い子どもが楽しそうに作っていた。年寄りも参加させて下さるとのことなので自分だけの色の世界を創造して大満足!写真の色ガラス片やビーズを入れるだけで夢の世界が作り出せる万華鏡。子供でも作れるシンプルなものからプロが作り出す精巧なものまであるので大好きだ。
■2023年10月20日(金)23:19
二科会写真部静岡支部選抜作品展
昨日、10月20日から22日まで遠州横須賀街道でちっちゃな文化展が開催中。ちょうどその期間中に大須賀図書館で二科会写真部静岡支部選抜作品展が開催されている。大須賀は著名な写真家、大竹省二氏の実家があることで写真文化に理解があり毎年二科会の作品展を開催させてくださっている。文化展に来られる方はお立ちより下されば幸いです。文化展の開催中は掛川駅南口から無料のシャトルバスが運行されています。
■2023年10月20日(金)12:15
ニッコールクラブみやこ支部展
関西でニッコールクラブ、月例、個展などでの発表を活発に行っている実力派のグループのみやこ支部がニコンプラザ大阪でConfusionと題する展示を開催中。初日の19日に日帰りで伺った。Confusionはコロナ禍で我々が感じた混沌を表す言葉だと思う。会員それぞれの恐怖や閉塞感などの心情を表現するのは難しい事だっただろう。しかしグループ展というより個展と言えるような心の通い合った流れのある素晴らしい展示だった。
■2023年10月18日(水)18:24
水紋
変化する水紋。どう流れるかは誰にもわからない。
■2023年10月17日(火)12:08
怪しい水面
佐鳴湖もすっかり秋模様。棟方志功展を見てから、今までもそうだったが、ますます勝手気ままに表現したくなってきた。わかりにくい写真を時々載せるがご容赦ください。
■2023年10月14日(土)10:06
棟方志功展
7日に国立近代美術館で棟方志功展を観ることができた。膨大な展示の規模に驚き感動。常設展ではMOMAT COLLECTION展が2階から4階まであり岸田劉生、熊谷守一、梅原龍三郎の作品など膨大な絵画、彫刻の他、多数の写真家の作品が展示されていた。その中でも牛腸茂雄のSelf and othersの部屋がありゆっくりと数十枚の作品を観ることができ最高だった。棟方志功展は12月3日まで。お薦めです
■2023年10月13日(金)11:59
Bauhaus
先週、上京の折に訪れたお茶の水のバウハウスでは森永純の「モーメント・モニュメント」が開催中だった。森永氏は水を撮る作家のイメージが強いが、1960年代のニューヨークを撮った幻のデビュー作。モノクロの写真がとても新しい感覚に感じた。ギャラリー自体がお洒落で雰囲気が素晴らしい。
■2023年10月10日(火)16:39
写真展巡り、上村國夫氏とばったり
6日。急用で上京。この機会にと写真展巡り。これから、ぼちぼち見せて頂いた展示の報告をしたい。東京ヒルトンホテル地下で開催中の立岡秀之氏の「Cambodia 2002〜2023絆」は日・カンボジア友好70周年記念事業としての展示。立岡氏は2002年から20年に渡りカンボジアを撮り続けておられて2005年には酒田市土門拳文化賞を受賞されている。この記念写真を見て上村國夫氏だと気が付いた方も多いと思う。100歳になられる上村氏はお一人で元気に写真展巡りを続けておられます。ばったりお会いして感激。長年に渡り東京で開催される写真展のほとんどすべてを観て回っておられると思える伝説の人物。今年はご自身の個展も開催されたとのお話。お元気でこれからも写真作家を励まし続けてくださいませ。
■2023年10月04日(水)16:23
水滴
涼しくて雨が降っている。遅まきながら合間をぬって草抜きやプランターの土の入れ替えなど畑仕事ができる季節になった。
■2023年10月03日(火)22:10
秋の空
湖畔の秋の空。10月に入ってから冷房をつけたまま寝るのをやめた。タオルケット一枚では肌寒い。体が秋を感じている。
■2023年10月01日(日)15:50
エノコログサ
10月になった。昼間はまだ30℃を超えているが、風が涼しくなりコオロギなどの秋の虫が鳴き始めた。佐鳴湖畔ではエノコログサの輝きが美しい季節。
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