Emi Ichikawa Homepage
○写真展情報
日日の木(にちにちのき)
銀座ニコンサロン
2015年1月5日(月) 〜13日(火)
会期中無休
10:30〜18:30
最終日は15:00まで
オープニングレセプション1月5日(月)18:30より
紹介ページ
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大阪ニコンサロン
2015年4月9日(木) 〜15日(水)
10:30〜18:30(最終日は15:00まで)
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○市川恵美 作品紹介
第17回酒田市土門拳文化賞受賞
市川恵美写真集「うらうへ」
冬青社 87ページ
¥5,143(税込)
Amazon
楽天
市川恵美写真展「うらうへ」
アーカイブ(コニカミノルタプラザHP)
iPad専用アプリ「Free Radical」
-NEW-
写真と音を融合させた実験的写真作品
Free radical フォトグラファー市川恵美
App Store ¥600
■2008年12月30日(火)17:34
高瀬川
京都の街中を流れる高瀬川は、夜の街のほのかな明かりを映しだし、かすかなせせらぎがたおやかな風情をかもしだす。ここでは時間がゆっくりと流れているようだ。
コメント
辻村友博(2008/12/30 19:26)
いい場所ですね。建物の壁と光がいいですね。
坂本秋夫(2009/01/01 13:05)
あけましておめでとうございます。相変わらず素晴らしい写真で、楽しませていただいています。
福島しげこ(2009/01/03 23:03)
あけましておめでとうございます。ホームページを初めて拝見しました。京都を精力的に撮っておられるのに京都の私は暮れも新年もまだなのですよ。
■2008年12月30日(火)17:31
かわらけ投げ
29日。HPを始めてちょうど一年になる。お付き合い下さった皆さんに感謝しています。京の北西、高雄にある三つの寺、高山寺、西明寺、神護寺を訪れた。苔むした岩や樹木、灯篭などがしっとりとぬれて鮮やか。神護寺の長い石段を踏みしめて金堂にお参りし、深い谷に向かってかわらけ投げをして願かけ。
■2008年12月28日(日)12:13
明日香
夕暮れ時の明日香村は、ほとんどモノクロの世界。冷たい風に枯れススキが揺れていた。
コメント
辻村友博(2008/12/30 13:16)
今日やっと、自分のホームページができました。腕は、まだまだですが、これからドンドン更新していきます
辻村(2008/12/30 13:20)
アドレス載せ忘れました
http://www15.ocn.ne.jp/~pengoro/20.html
■2008年12月27日(土)21:21
縁結び
奈良の談山神社へ。「大化の改新」談合の地、多武峰(とうのみね)にあり藤原鎌足をまつる神社。13重の塔と紅葉で有名。中に縁結びの恋神社があり赤いのぼりがひらめいて艶やかだった。
コメント
NS(2008/12/27 22:49)
一年になりますね。ある時は旅に誘い、ある時は足元を再発見させてくれました。ありがとう。恵美さんが極めたいなと思っておられることに対しての良い鑑賞者にもなりたいと思っています。
■2008年12月26日(金)10:35
夢の中
こういうブレた写真を発表するのは勇気がいる。心境の変化があり、来年はこういった殻を破った次元に入って行きそうな予感。
コメント
shiota michio(2008/12/26 12:11)
うーん、まだまだ成長されているのですね。
■2008年12月25日(木)10:54
水、水、水、、
行き詰っていた水の写真、ある実験的な試みで広がりが見えてきた。新しいイメージの世界を表現できるかもしれない。
コメント
junko(2008/12/25 22:46)
挑戦することからしか新しい世界は生まれないようですね。新たな世界が開けることを願っています。
JIN(2008/12/26 00:16)
1年間続けてこられたこのHPの写真群の中に、新しい発展の可能性が見出せるように私は感じているのですが・・・。
■2008年12月24日(水)11:10
佐鳴湖、冬景色
外は冬。朝から年賀状書きに追われている。いつもフーフー言いながら、いつまで続けるのかなあと思いながら、年に一度のことだからと頑張っている。年賀状を頂くと嬉しいので、それならやっぱり書かなくちゃね。
コメント
sakurai(2008/12/25 18:15)
kouiuno konomidesu
種(2008/12/26 08:01)
穏やかな冬の日を、感じさせてくれるナイスショットですね。佐鳴湖、懐かしいなあ。昔、よく行きました。
■2008年12月23日(火)19:55
Melody
写真クラブの忘年会で街へ。不景気とは言えイルミネーションが輝きクリスマスソングを歌う街頭コンサートが催されていて華やいだ雰囲気だった。景気づけに派手な写真を一枚。
■2008年12月22日(月)10:33
読書
NHK「私の一冊、日本の100冊」を楽しんでいる。あまり本を読まなくなって久しいが、各人の心に残る一冊を思いをこめて語るこの番組を見ていると心を揺さぶられる。志賀直哉の小僧の神様、阿倍公房の砂の女、井上靖のあすなろ物語、太宰治の人間失格、、、今読み返したらきっと昔とは違う感情を抱くだろうな。
■2008年12月21日(日)18:03
冬至
ユカタン半島にあるマヤのツゥルム遺跡。この傾いた建物の窓の中の穴から冬至の今日、太陽光線が射しこみ荘厳な雰囲気を醸しだすという。天文学や数字に長けていたというマヤ文明。これから日が長くなるので嬉しい。
コメント
うっちゃん60(2008/12/22 03:48)
フォトコン誌我流:コンテストに接する姿勢、同感です。
http://uchan60.blog.ocn.ne.jp/blog/
■2008年12月20日(土)12:13
佐鳴湖、冬
冬らしい寒さになった。そろそろ年賀状を書かなくては。
コメント
辻村友博(2008/12/20 12:23)
そうだ!年賀状のこと忘れていた!写真撮らなきゃ
■2008年12月19日(金)19:36
俺は河原の枯れすすき
寒い日。逆光に光るススキ。すすきの原野を見ると長谷川一夫主演、雪之丞変化のラストシーンや、ほどんど唄ったことのない父が好きだと言って口ずさんだあの歌詞が脳裏に浮かぶ。
コメント
shiota michio(2008/12/19 20:38)
いい歌。今も口ずさんでいます。
■2008年12月19日(金)00:03
カメラ雑誌
一時期、カメラ雑誌の月例コンテストに熱心に応募していたことがある。刺激があって楽しかったし全国に写真仲間ができた。しばらくコンテストから離れていたがフォトコン誌から一月号の新連載「我流ーコンテストの鉄則」への寄稿を促された。適任かどうか迷ったが自分なりの考えを書いてみたくなり載せて頂くことにした。一般の方でもカメラ雑誌には美しい写真や写真界のニュースなどが満載されているのでたまには手に取ってもらいたい。
コメント
junko(2008/12/22 17:48)
全員背広姿の男性というのが面白いですね。それに白線が気になります。喫煙範囲なのでしょうか。
■2008年12月17日(水)20:10
雨の通勤日
降りしきる雨の中で電車を待っていた時、壁面に面白い浸みが浮き上がっているのを見つけた。たまらなく嬉しくなった。
コメント
鷹匠(2008/12/17 21:10)
久しぶりに拝見。満を持していたんでしょうね。きのうの「太陽の塔」はまるで生きている姿・・・。
■2008年12月17日(水)19:41
曼珠沙華の葉
12月16日。曼珠沙華の花は彼岸のころに長い茎を伸ばして一斉に咲くが、葉はどこにもない。いったい何時どんな葉が地上に出るのだろうかと話題にのぼったので、我が家の白い曼珠沙華を観察していた。花が終わってしばらくすると水仙の葉のようなものが出てきて、今のこの時期に青々と茂っている。
■2008年12月17日(水)19:33
秋の終わり
12月15日。 庭は落ち葉で敷き詰められていた。あらためて日本の秋は情緒があっていいなと思った。
■2008年12月16日(火)18:43
大阪の街
12月14日。成田から伊丹空港までは一っ飛び。上がったと思ったらもう着陸。旅のおまけの一日はモノレールでの大阪見物となり万博記念公園の太陽の塔が出迎えてくれた。その日のうちに浜松へ。そして旅は終了。
■2008年12月16日(火)18:31
メキシコの料理
12月13日。 街中にある魚料理の店。前菜にパプリカと玉ねぎを刻んだ酢漬けとクラッカー。ロブスター、スパゲティー、白身魚の蒸し煮。チーズとスパイスの効いた濃い味付けに食が進む。旅に出るといつも豊富な食材の魅力に負けて食べ過ぎてしまう。
■2008年12月15日(月)23:48
カリブ海
12月12日。 帰りの旅路に。美しいカリブ海もすでに思い出の地となる。早朝の4時、タクシーでカンクンの飛行場へ向かいダラスへ。乗り継いで成田への13時間の飛行予定が、さらに2時間遅れて機内に15時間、、そして成田の空港ホテルで一泊となってしまった、長ーい一日。
コメント
shiota michio(2008/12/16 17:33)
一連の写真、懐かしく見ました。私は在伯中に訪ねました。
■2008年12月15日(月)19:00
土産店
12月11日。 白いドレスは民族衣装のようだが健康的な褐色の肌に良く似合う。何故かチェ・ゲバラのT-シャツが一緒に並んでいた。
■2008年12月15日(月)18:31
カップル
12月10日。 この国では骸骨が好まれるのだろうか?レストランの入り口でも土産品店でもユーモラスな骸骨が出迎えてくれる。人間、肉と皮を剥ぎとれば皆同じ。これが本来の姿なのだろう。
■2008年12月14日(日)22:53
南の国
12月9日。 椰子の木が濃い影を落とし、水色と紺の海が水平線に溶けていくカリブ海。浜辺でくつろぐ人たちは楽園に暮す人のイメージ。
■2008年12月14日(日)22:38
マヤの遺跡
12月8日。 チチェン・イツァーはユカタン半島にある6世紀頃のマヤ古典期の遺跡と、10世紀以降のトルテカ文化が融合した遺跡が隣り合ってある聖地。強い陽射しの中、生贄の儀式などを思い浮かべながら歩いていたら眩暈がしてきた。強烈な場所。
■2008年12月14日(日)22:33
飛行機の旅
12月7日。 丸一日かけて飛行機を何機も乗り継いで常夏の国、メキシコに到着。椰子の木の茂る別世界。
■2008年12月13日(土)22:41
ただいまー
メキシコから帰国。楽しんで来たが、行きも帰りも飛行便のトラブル続きで長ーい旅になっている。今も大阪への便に接続できず成田のホテルで一泊の羽目に。旅の記録、明日からアップする予定。
■2008年12月06日(土)18:19
宇治川の紅葉
彩あざやかな落ち葉を踏みしめて宇治川沿いを歩く。空も道も川も紅葉に染まっていた。
コメント
shiota michio(2008/12/10 20:41)
綺麗ですね。この日は確か、私も宇治にいましたよ。
■2008年12月05日(金)09:21
夕映え
佐鳴湖から流れる新川は、さざ波の立つ夕暮れ時が美しい。次回の更新は約一週間後。またその日まで、、
■2008年12月04日(木)
佐鳴湖にて
冬の佐鳴湖もまた良い。人はまばらだが渡り鳥が飛んできて賑やかになる。
■2008年12月03日(水)19:03
師走の街
仕事帰りに浜松駅に立ち寄る。冬の蛍、クリスマスツリーがほの白く浮かんでいた。
コメント
鷹匠(2008/12/05 01:39)
半年くらい前だったか、このHPで見た風景、思い出しましたよ。
■2008年12月02日(火)18:10
松ぼっくり
週に一度、火曜日におしゃべりをする職場の仲間たち。話題が豊富で楽しい。先週、アメリカ原産の巨大松ぼっくりの話がでたが、早速段ボールいっぱい、プレゼントに持って来てくれた。いろいろ並べて素朴な秋を楽しんだ。
■2008年12月01日(月)09:56
冬の空
うろこ雲が空一面に広がって圧巻。さてこれから続くハードスケジュールにこの体力でどう乗り切っていくかが問題だ。まあ、なんとかなるだろうと思っているが。
コメント
中野(2008/12/01 19:38)
見事な雲ですね。吸い込まれそうです。お元気で年末をお迎えください。
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