Emi Ichikawa Homepage
今日のいちまい
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○写真展情報
日日の木(にちにちのき)
市川恵美写真集「うらうへ」 銀座ニコンサロン
2015年1月5日(月) 〜13日(火)
会期中無休
10:30〜18:30
最終日は15:00まで
オープニングレセプション1月5日(月)18:30より

紹介ページMAP


大阪ニコンサロン
2015年4月9日(木) 〜15日(水)
10:30〜18:30(最終日は15:00まで)
MAP

○市川恵美 作品紹介
第17回酒田市土門拳文化賞受賞
市川恵美写真集「うらうへ」 市川恵美写真集「うらうへ」
冬青社 87ページ
¥5,143(税込)
Amazon  楽天

市川恵美写真展「うらうへ」
アーカイブ(コニカミノルタプラザHP)
free radical
iPad専用アプリ「Free Radical」-NEW-

写真と音を融合させた実験的写真作品
Free radical フォトグラファー市川恵美
App Store ¥600



■2020年04月30日(木)15:04  不思議な世界
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今日は四月最後の日。明日から若葉の繁る5月だ。家にこもって見つける不思議な世界。空想はどこにでも自由に飛んでいける。今の時期できるだけ人との接触を避けてコロナウィルスの蔓延を防ぐのは大切だが、それぞれの環境で、この対策をすれは人には迷惑をかけないと思える範囲で太陽の光を浴びたり必要なものを買いに出かけたり、散歩をしたり長期戦に備えて心身の健康を保つ努力をしたいものだ。

■2020年04月29日(水)16:26  野菜の収穫
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昨年の秋口に植えた野菜の収穫はほぼ終わり。プランターに人参の種を蒔き成長を楽しみにしていた。葉は良い感じに育ち天ぷらにしたりして楽しんだがなかなか人参らしくならず、とうがたってきたので仕方なく抜いてみると長いので15cmほど。人参をプランターで育てるのは無理かと思ったが柔らかいし味の方は甘くて生で食べても美味しかった。玉葱、スナップエンドウは食べきれないほどの収穫、ワケギ、ラディッシュ、白菜、ホウレンソウ、レタスなどもまあまあのできだった。まだソラマメとガーリックが畑に残っているがそろそろ春野菜の出番。トマト、ナス、パプリカ、キューリなどの苗を植え、ポットに蒔いた種の発芽を待っている。

■2020年04月28日(火)15:32  赤芽の花
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ご近所には赤芽の生け垣が多いが今、真っ赤な新芽と可憐な花の房が見事だ。写真を撮っていると家主さんが出てきて「好きなだけ折っていっていいよ」と声をかけて下さった。人との会話が少なくなっている日常では、このような触れ合いも貴重に感じる。

■2020年04月27日(月)16:04  時の刻印シリーズ、ニコンプラザ銀座の業務終了
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時の刻印シリーズ。錆びつき亀裂が入っても不思議な輝きがあった。銀座ニコンプラザ銀座の業務終了、ニコンプラザ大阪の移転などの発表があった。銀座での個展を目標にしていただけに何とも寂しい限りだ。ニコンプラザ新宿はニコンプラザ東京として改装オープンとなるようなので、これまでのように写真作品の発表の場としての機能を維持していただきたいものだ。

■2020年04月26日(日)11:44  雨の路上
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雨で濡れた路面の表情が好きだ。身近な場所にも家の中にも撮るものはいくらでも転がっている。

■2020年04月25日(土)14:20  蕗(フキ)の下ごしらえ
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採りたての蕗(フキ)をいただいた。季節の野菜は香りがあり大好きだが下ごしらえが大変だ。大量の塩で板摺してから茹で、氷水に浸してから薄い皮と繊維を丁寧に剥かなくてはならない。それから煮つけは胡麻油と一緒に油で炒めて、だし汁と醤油、みりん、酒、などを加えてしばらく煮ると香りの良い柔らかい一品のできあがり!数時間かかったが美味しくできて満足!!

■2020年04月24日(金)18:42  時の刻印シリーズ
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連休の始まりで自粛圧力がますます強くなり、地方でもいよいよ家にこもらなくてはならなくなってきた。この写真は最近、近くで撮ったものだが撮りためた時の刻印シリーズをアップする気分になっている。不自由だが緊急事態宣言がでている今しばらくは厳しく不要不急の動きはやめよう!!

■2020年04月23日(木)18:25  野の花
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野原に可憐な春の花が咲いている。いつの間にか春から青葉の繁る季節に近づいていた。

■2020年04月22日(水)13:21  睡蓮の詩4
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グループ展に出品予定だった「睡蓮の詩」の4枚目。HP,FBでは展示順には掲載していない。また単写真としてはカラーの方が良かったりモノクロが良かったりの写真があったりで実際の展示作品とは少し違って掲載させていただいた。いつか4枚組として展示できるといいのだが、、このシリーズは5年ほど撮り続けているので群として発表できるといいなあとも思っている。

■2020年04月21日(火)11:55  睡蓮の詩3
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日曜日に封鎖都市ベネチアの番組を見た。2月初めのカーニバルの準備から始まり多くの観光客で賑わう華やかなショーの陰で忍び寄るコロナウィルス、そして2月23日には数万人の集まるサンマルコ広場で突然カーニバルの中止がアナウンスされロックダウンと続き、街から人の姿が消えていく現実が不気味だった。その後のヨーロッパでの爆発的な感染者の増加は連日ニュースで報道されているが、日本でもこれから起こる未来図のように思えた。やはり自粛をしなくてはと考えさせられる内容だった。15時世紀に30年間に渡り主にヨーロッパで流行したペストは3000万人の命を奪ったが人類はそれを克服して生き延びてきたと希望を伝えていたがあまりにも犠牲が大きすぎて身震いがする。コロナとの戦いはある程度の長期戦を覚悟しなくてはならないだろう。

■2020年04月20日(月)18:21  今日も雨
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今日も雨音が聞こえて眼を覚ます。窓の外を見ると強い風と雨が降っているがカメラを持って人っ子一人いない湖畔へ。撮影は仕事でもないし発表の予定もないが、とにかく撮りたい気持ちが衰えることはない。直接生活するのには必要がないと思われがちだが音楽もアートも人が生きていくうえで大切な文化だと思う。非常事態宣言で今はイベントも展示も全て中止に追い込まれているがこの分野で活動してきた人たちに生き残ってもらわなくてはならない。事態が落ち着いたら復活できるように緊急の支援をアピールしたい。

■2020年04月19日(日)18:30  マスク
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アベノマスクといわれる布マスクが送られ始めたという。そのために国民の税金から払われる費用は446億円というからびっくりする。医療現場での医療マスク、ガウン、医療機器の不足、医療従事者の過酷なオーバーワークのニュースが流れる中で、このような的外れの支出は許されるのだろうか?大都市などの密集地域でマスクが手に入らない所では役に立つのかもしれないが全国の家庭に郵送するのは無駄が多すぎる。市場にもマスクが出回り始めたという話も聞くので、今からでも必要不可欠とな思えない所への送付はやめて、そのお金は医療関係者の支援やPCR検査や軽症の感染者の宿泊施設の設置、緊急事態宣言で生活が困窮している人達へ緊急に回して欲しい。不織布マスクは10回ほど洗って使えるという話を聞いて洗剤で手洗いしてみると皺になることもなく綺麗な仕上がりとなった。そのままでも使えるがアイロンでもかければ殺菌にもなる。マスクが普通の値段で買えるようになるまでは節約しながら使うしかないので、お試しあれ。

■2020年04月18日(土)20:34  睡蓮の詩2
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午前中、大雨。昼過ぎに少し雨が上がったので、ポットに種まきをしていると急に真っ暗になり激しい豪雨と雷。不安定な天気が続いている。写真は「睡蓮の詩2」

■2020年04月17日(金)20:58  睡蓮の詩
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静岡県にも緊急事態宣言がでた。予定していたグループ展も中止に。いつか延期で展示ができる日が来ると思うが「睡蓮の詩」4枚組の一枚をご覧ください。数日間、市民農園や庭のプランターで土いじりをして過ごしているが結構、力のいる仕事。ミニトマト、ナス、キュウリ、長唐辛子の苗は畑に植え終えた。カボチャとゴーヤの種をポットに蒔いた。明日は花オクラやオクラ、ウリの種、花の種などもポットに蒔こう。土は再生利用している。しかし12リットル入りの園芸用の土を10袋づつ買ってくるがすぐに無くなってしまう。この土はどこに消えていくのだろう。

■2020年04月15日(水)17:35  仔馬
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先日、佐鳴湖から流れ出る放水路をたどって歩いているとポーニーを散歩させている方に出会った。以前、子供を乗せていたポーニーを譲りい受けたという。とてもおとなしい艶々した健康的な馬だった。湖畔で見かけたこともある。のんびりしたムードに癒された。

■2020年04月14日(火)18:07  若葉
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もみじの柔らかい若葉が初々しい季節になった。人間にとって困難な時でも自然は麗しい光景を見せてくれる。心を和ませてくれる自然に感謝。

■2020年04月12日(日)23:25  桜の花の散る頃
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うららかな桜の花の季節はすぐに終わり花びらがひらひらと舞い落ちている。午前中はプランターの土をふるいにかけて野菜作りの準備。午後からは雨になったが農園へ、ミニトマト、ナス、キュウリ、パプリカなどの苗を買いに行く。

■2020年04月10日(金)22:42  不思議な若葉
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自宅から15000歩歩いても途中ですれ違う人は数人という外出自粛中の身にはありがたい散歩道がある。全く人とは合わない荒地の中をぬける農道には始めて見るような変な木や草が生えている。艶々した真っ赤な実から生えてきたようなこの若葉は一体何という木なのだろうか?ご存じの方は教えてください。追伸、FB友達からの情報で写真の赤いのはシバグリ(山グリ)についたクリタマバチの虫コブだとわかりました。

■2020年04月09日(木)23:50  新入学の皆様へ
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この春、それぞれの学校に入学される皆さま、ご入学おめでとうございます。緊急事態宣言が出て入学式が終わったとたんに休校になったり、5月の連休明けまで入学式が延期になったりと本当にて大変ですね。小学生は♪一年生になったら、友達いっぱいできるかな♪♪とランドレスをしょって学校に通うことを楽しみにしていたことでしょう。中高生、大学生は厳しい受験をへて新しい生活へ大きな希望をもって四月を待ち望んでいたことでしょう。今は我慢の時ですが、きっとコロナウィルスを克服して次へのステップに向かえる時がやってきます。苦難を乗り越えることで今後の飛躍への糧になることでしょう。外へは出られなくても制限があっても、自分が将来何やりたいかを考えたり、家族と一緒に過ごしたり、好きなことをやれる時間ができたと発想転換をして有意義な時間を過ごしてほしいものです。頑張ってくださいね。応援しています。

■2020年04月08日(水)19:50  赤い月
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昨日はフルムーンで雲一つない空にくっきりと赤い月。しかしついに7都府県(東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、兵庫、福岡)に緊急事態宣言が出された。来月5月6日までの約一か月。外出自粛要請や施設の使用停止、イベント中止要請といった私権の制限を伴うから大変だ。海外での厳しい状況を見聞きし日本での感染者の急上昇を見れば致し方ない措置と思うが、国民を納得させるには補償計画や感染の詳しいデーターを示した説明が必要だ。PCR検査は3月6日から肺炎か感染者との接触歴がある場合に限り一部医療機関での保険診療が可能になっているが世界の実施数とはかけ離れた少なさが続いている。都会から地方に移動した人からの感染が大きく報道されているが実施数を増やして本当にどれだけ感染が広がっているのかを知りたい。緊急事態宣言を出された所から移動したい人にもPCR検査を受けられるようにすれば陰性の人は安心して動けるし地方も受け入れることができるのではないだろうか?大学生などで地方の自宅に帰ることもできずに経済的にも困窮している人たちや仕事でどうしても出なくてはならない人たちが白い目で見られなくて済むのではないだろうか?

■2020年04月06日(月)21:34  夕陽の花畑
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湖畔で夕陽に染まる花畑。桜もほぼ満開。明日7日ついに緊急事態宣言が出されるそうだ。対象は一番感染が拡大している東京を含む7都府県。人間は社会的な動物で人とのふれあいが大切なのだが、自宅待機をしてできるだけ人と接しない事しかコロナウィルスを封じる有効な手段がないという悲しい現状。しかし日々変わる状況を把握し冷静にそれぞれの地域の実情に合った柔軟な対応をしてほしいものだ。年齢にかかわりなく地球上の全員に課された難しい課題に取り組む覚悟が求められている。

■2020年04月05日(日)10:31  江成常夫、こころの時代
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4日にNHKのEテレで「こころの時代、写真家・江成常夫」を見た。ほとんど毎年お話を聞く機会があり尊敬の念と親しみを感じている写真家だが、番組でのインタービューを見てあらためてすごい方だなあと感動した。自分の気持ちに正直な生き方を貫いてこられ、戦争の昭和を真直ぐに見つめしっかりとした取材で作品を発表し続けておられる。花嫁のアメリカ、ヒロシマ万象、生と死の時、鬼哭の島、被爆、TSUNAMIなど。生と死に対峙し、亡くなられた方々と自分の死が繋がっているのを感じながら野菜や果物が次第に朽ちていくさまを今も撮り続けておられる姿にも共感した。

■2020年04月03日(金)23:48  落下椿
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山茶花は花びらがひらひらと散るが椿は花ごとぼたりと落ちる。潔いとも言えるがこの鮮やかな色だと凄惨な感じだ。時代を表している。

■2020年04月02日(木)17:52 
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佐鳴湖畔の染井桜はまだ3分咲き位だが桜の種類によっては白や淡い色で開花が進んでいる。

■2020年04月01日(水)17:03  混沌
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新型コロナウィウルスのパンデミックで世界中が必死になって蔓延を抑える努力をしています。人類の平和を願う思いをノーベル賞受賞者の山中伸弥氏が個人の見解としてFBで情報を発信されています。3月31日の「5つの提言」をご紹介します。山中氏のページ COVID19-YAMANAKA.COMからも見られます。

山中伸弥による新型コロナウイルス情報発信
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5つの提言
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提言1 今すぐ強力な対策を開始する ウイルスの特性や世界の状況を調べれば調べるほど、新型ウイルスが日本にだけ優しくしてくれる理由を見つけることが出来ません。検査数が世界の中でも特異的に少ないことを考えると、感染者の急増はすでに始まっていると考えるべきです。対策は先手必勝です。中国は都市封鎖をはじめとする強硬な対策をとりましたが、第1波の収束に2か月を要しました。アメリカの予想では、厳密な自宅待機、一斉休校、非必須の経済活動停止、厳格な旅行出張制限を続けたとして、第1波の収束に3か月かかると予測しています。わが国でも、特に東京や大阪など大都市では、強力な対策を今すぐに始めるべきです。

提言2 感染者の症状に応じた受入れ体制の整備
無症状や軽症の感染者専用施設の設置を
・省令等により、無症状や軽症の感染者は、病院でなく専用施設で経過観察できる
ようにする
・予約が激減しているホテルや企業の宿泊付き研修施設を活用
・ジムなども利用可能としストレス軽減
・管理業務は、感染しても重症化リスクの低い方に十分な感染防御の上でお願いす る
・無症状者の自治的活動や、感染後に回復した方の活用も検討
・医師が常駐し、急激な重症化に備える
・風評被害の対策を国と自治体がしっかり行う
重症者、重篤者に対する医療体制の充実
・感染病床の増床
・人工呼吸器の増産、自治体をこえた柔軟な利用
・ローテンションなど、医療従事者の過重労働の軽減
・医療機関による役割分担体制の整備
・医療従事者の感染症対策に関する教育
・緊急性の低い、他疾患に対する処置や手術の延期

提言3 徹底的な検査(提言2の実行が前提)
これまでわが国は、無症状や軽症の感染者の急増による医療崩壊を恐れ、PCR検査を限定的にしか行ってきませんでした。しかし、提言2が実行されれば、その心配は回避できます。また、このままでは医療感染者への2次感染が急増し、医療崩壊がかえって加速されます。自分が感染していることに気づかないと、家族や他の人への2次感染のリスクが高まります。また感染者数を過小評価すると、厳格な対策への協力を得ることが難しくなります。ドライブスルー検査などでPCR検査体制を拡充し、今の10倍、20倍の検査体制を大至急作るべきです。中国、韓国、イタリヤ、アメリカで出来て、日本で出来ない理由はありません。

提言4 国民への協力要請と適切な補償
短期間の自粛要請を繰り返すと、国民は疲弊します。厳格な対応をとっても、中国では第1波の収束に2か月を要しました。アメリアでは3か月と予測しています。第1波が収束しても、対策を緩めると第2波が懸念されます。対策は、ワクチンや治療薬が開発され、十分量が供給されるまで続けなければなりません。数か月から1年にわたる長期休業の間、事業主に対しての補償、従業員に対しての給与の支払いや再開時の雇用の保証を、国と自治体が行う必要があります。国民に対して長期戦への対応協力を要請するべきです。休業等への補償、給与や雇用の保証が必須です。

提言5 ワクチンと治療薬の開発に集中投資を
ワクチンの開発には1年は要する見込みです。アビガン等の既存薬が期待されていますが、副作用も心配されます。新型コロナウイルスの特性に応じた治療薬の開発が緊急の課題です。アメリカ等でワクチンや治療薬が開発されても、日本への供給は遅れたり、高額になる可能性もあります。産官学が協力し、国産のワクチンと治療薬の開発に全力で取り組むべきです。
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